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安全性を考慮して赤ちゃんに最適な抱っこひもを購入する

ベビー

抱っこひもは様々な形があるので、いろんな目的に使うことができます。細い子にも利用することができるので、安心してください。暑い夏や寒い冬にも活用している人は多いです。

レビュー一覧

温度や湿度によって抱っこひもを使い分けています![30代|女性]

出来るだけ子供に母の温もりを伝えたくて、冬の寒い季節には密着するタイプの抱っこひもを使用しています。現在使用しているのは腰ベルトがついていて、装着するとがっしりと子供を抱けるので、安全性が高くとても安心できます。固定力が強いため家事をしながらあやせるので、生活の利便性という意味でも重宝しています。しかし夏の暑い日差しがある場合は、密着しているとお互い暑いのでスリングタイプの抱っこひもを使うようにしています。購入しているタイプは横抱きができる物で、通気性を考慮しながら子供の顔で健康状態を管理できるため、必要に応じてそのまま水分補給をさせています。このタイプは使い方によっておんぶもできるので、出先で子供が寝てしまった時には、使い方を変えるようにしています。

抱っこひもは西松屋で購入しました![20代|女性]

待望の長女が生まれましたが、抱っこひも一つどこで買ったらよいか分からなかった夫婦でした。なのでインターネットを必死に探し見つかったのが西松屋だったので、早速店舗に向かい抱っこひもを購入しました。子供が細身なのでちょうどいい大きさの抱っこひもがあるか心配でしたが、西松屋には子供の安全性を考えたタイプが多く売られていました。仕組みとしては大きなポケットに子供を入れるようなタイプで、左右の縫い目もしっかりしているので、子供の動きに四苦八苦している親にもお勧めです。購入した物は前掛け部分に収納スペースもあるタイプで、ポケットティッシュやハンカチを入れておけるので重宝しています。また抱っこひもの肩掛け部分はできるだけ太い物を選択したので、長時間抱いても肩への負担が最小限で済むようになっています。