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購入前にポイントを押さえよう!抱っこひもの選び方

手

抱っこひもはサイズに注意!

抱っこひもの選び方を間違えてしまうと、楽に抱っこできるはずが体に負担がかかって肩や腰が痛くなる事がありますので、サイズ選びを間違えないようにしましょう。抱っこひもにはサイズがある為に、自分の身長と体重に合わせて購入しなければいけませんので、どのサイズでもいいというわけではありません。サイズ表で確認をしてから適正なものを購入できるようにしておけば体への負担を減らす事が出来ます。夫婦二人で使用したいと考えた時には、二人が一緒に使えるサイズを購入しなくてはなりませんが、同じような体型ではない場合は共有しない方がいいでしょう。あまりにもサイズが違う夫婦だった場合、普段よく使用する母親の方に合わせて購入した方がいいですので、無理に一緒に使おうとしない事です。

赤ちゃん

素材や通気性を調べて赤ちゃんが快適に過ごせる抱っこひもを選ぶ

赤ちゃんを抱っこひもで抱っこしていれば、母親の近くにいられるからおとなしくしてくれるだろうと考えていたのに、しばらくすると泣いてしまう事があります。その理由は、抱っこされるのは嬉しかったとしても、抱かれた時の状態が快適ではない為に泣いている可能性があるでしょう。例えば素材の肌触りが悪かったり、通気性が悪い場合には不快感が出たりしてきますので、どうしても泣いてしまうようになります。赤ちゃんの立場にたって、快適な抱かれ心地を味わえる抱っこひもを選んでおけば、いつもご機嫌でおとなしく抱かれているはずです。汗がたくさん出てあせもが出来ても大変ですので、赤ちゃんが気持ちいいと感じる抱っこひもを選んであげるようにしましょう。